スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

脂肪注入にいきました

あっつ~い
ま、夏だからね
汗かきつつ、

千里です


今日は脂肪注入をしに仙台へ行きました 結果として何もせずに帰りました その時の体験を書きます
 長いですので、
「母が危篤だ」「ポ○モン見なきゃ」「グン○イ・リバースが止められない」
など、忙しい方はとばしてくださいね
 見てくれる人がいたらの話ですけど…(^_^;

 ↓ここから始まります

今日、とあるクリニックにいきました(名前は伏せます)
 
  無料カウンセリングの予約を入れています

11時に予約
着いたのは少し早めの10時40分

受付を済まして、待合所へ
ここはL字に壁で区切られてて、中が見えにくくされています
その中で、あとから渡された問診書に書き込んでいると…

恐らく医師らしい男性と、年配女性の言い争いが聞こえてきました

予算についてこじれてるらしいのですが、医師の台詞がすごい!

「だ~から、あんたがどんだけ予算あんのか解んないと…」
「アンタ」?!
 仮にも医師が言う台詞?女性は敬語使ってるよ?

それに、そんな大声でもないのに、何で丸聞こえなの?
全部個室の筈だよね?

急に不安になってきた ここ大丈夫かな…?
ちなみに、この時すでに11時20分
 20分オーバー
 予約の意味がないよ…

その後、2人の間に女性スタッフが入り、何とか納得して帰っていく年配女性

もはや不安しかないですけど

そんな中とうとう自分の番が…
女性スタッフに呼ばれるまま個室へ行く
そこで細かい確認をします

脂肪注入は顔のどこにしたいか、当院は初めてか、他院での治療経歴はあるか、などなど

ある程度話すと、医師のいる部屋へ移動
中に入ると、無愛想な男性医師が1人椅子に、隣に先程話した女性スタッフが立っていました

声を聞くと、あの言い合いをしていた男性医師のようでした
脂肪注入の希望部位を伝えると、
「あ~確かに。あんたね可哀想なんだけど、ここが少し痩せてるんだよ、わかる?」と言うことを、半笑いで話してくる

だめだこの人、生理的に受け付けない
 その一言一言が私の神経を逆撫でしていく

でも、元々こういった話し方なだけかもしれない
 だから、終始作り笑顔で相づちを打つ

私は脂肪が少ないのですが、太ももと腹からかき集めれば何とか出来るそうです

大まかな説明が終わると、さっきの個室に移動する

長いからここでいったん区切りますね
まさかの前後編になりました(^_^;
スポンサーサイト

Comment

ああ・・・ダメですね、ここ

美容整形の医者は「医師」ではないと思います。命を救う「医師」ではないのです。
医者から「医師」を引いてしまうと、サービス業の従業員っていう側面しか残りません。当然、「あんた」なんて言葉遣いができるわけないんですね、対面の仕事なんだから。

喧嘩売ってんのか? って思いますよ

2010.07.20 (Tue) | まんがいんく #- | URL | 編集

まんがいんくさんへ

コンビニの店員ですら敬語を使うのに…
 モラルと常識を勉強し直してもらいたいですね!

2010.07.20 (Tue) | 千里 #- | URL | 編集

Post comment

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。